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使用方法は他の手動式卓上タイプの
シーラー(密封機)と同様です。
まずはタイマー調整ツマミでシール時間を調節し、
シールしたいもの(ポリ袋等)を
シーラー本体と圧着レバー(押さえの部分)
の間に入れます。
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最適なシール時間は素材によって変わります。
事前に同じ素材で試して見て、
最適なシール時間をお確かめください。 |
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圧着レバー(押さえの部分)を手で押し下げて、
シールする素材を挟みます。
加圧(挟む)すると同時に
本体のヒーター線に通電(電気が流れる)し、
ヒーター線を加熱して、
袋を溶着(溶かしてくっつける)します。
通電中は通電ランプが点灯し、
タイマーによって通電が終了すると消灯します。
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シールを美しくする為、
ランプ消灯後も、数秒間は圧着レバーを押さえたままで、シール面を冷却してください。
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連続して作業をした後はシール面が高温になることがあります。火傷には十分お気をつけください。
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左画像が
溶着(溶かしてくっつけちゃう)したシール面です。 |
シール能力が
他の卓上型のシーラーより高いので、
厚めのポリ袋を
数枚重ねてもシールできちゃいます。
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アルミパックの袋のような物 (左画像)
も溶着密封できます!! |
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| 簡易 印字機能について |
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初期出荷時は印字機能が無い状態での出荷です。
簡易 印字機能を使用する際は、
圧着レバー(押さえ部分)の裏のシリコンゴムを、
付属の簡易 印字機能付のものと取り替えて
ご使用ください。 |
簡易 印字機能付のシリコンゴムには、
前後2箇所に
印字用の数字ピースを埋め込む穴があります。
印字をする際は、
ゴムに埋め込まれている
8桁の数字ピースを任意の数字にあわせて、
通常と同様にシールします。 |
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← シール部分に数字が印字できます。
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印字機能は簡易式ですので、シールする材質によっては
綺麗に印字できない場合がございますのでご了承ください。 |
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